ISO受入量増加・原形利用勉強会

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昨日、業務終了後 タイヤカット工場にて全社員を対象としたタイヤ受入量増加と原形利用増加についてのISO勉強会が行われました。

受入量増加については主にタイヤ業界を取り巻く環境や現状についての説明。その中で最近新規契約をして頂いた顧客の増加があったとの報告があり、廃タイヤ回収が今まで以上に忙しくなると感じました。経済が厳しい状況下の中、非常にありがたい話です。(契約を頂きましたお客様ありがとございます)

続いて原形利用増加では、検品基準についての説明が行われました。検品はチェックする項目が多く知識と経験が必要で担当者以外ではなかなか見極めることが難しいと感じました。

タイヤ業界に携わる者として今後の業務を通じて知識と経験を積んで行きたいと思います。

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 Reporter:TM



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[ 2013/06/18 更新 ]